島美人のちょっとした幸せ

自称島美人である私の子育て生活と日々のちょっとした幸せを綴っています。

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完敗です・・・

2007-06-30-Sat-23:42
梅雨の中休みのようにいいお天気のある日、久しぶりに空が青いのでちょっとお散歩してみました。

sky1

えー私を知ってる方はミニラのポーズを見て「親子やん」と突っ込みたくなることでしょう・・・・


青い空に積乱雲

まもなく梅雨明けして夏の到来かな。


ではミニラ主役の親ばか写真もひとつ。

iikao


そうだねー空が青いとあなたもご機嫌だねーー



同じ日、奄美は梅雨明けしました。

そこで奄美の方のブログを探索してみたら、どの方の写真も


空と海が本当に美しい


奄美の空はどこまでも抜けるような青です。


海はエメラルドかかった神秘的な青です。


どんなにここ鹿児島の空が晴れても、海が美しく見えても奄美の空と海の美しさには完敗です

今更ですが、後1年早くこのカメラを買う余裕があったらよかったのにとちょっと後悔しました。

またミニラが大きくなったら、奄美に行かなきゃな


よろしければ奄美の方のサイトを覗いてみてくださいな。

私のブログの右下にも奄美在住のトコリンさんのブログ「空と海の物語」のリンクがございます。

飛んでみると、ため息が出るほど美しい空と海をご覧になることができますので。

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ゴジラなんですわ

2007-06-28-Thu-22:46
前からなのですが、ミニラの困っていることに激しい後追いがあります。

ミニラを知ってる人たち、行きずりで出会う人たちは、いつも私の膝の上でちょこんと大人しくにやにやしてるミニラをみて、

「あら~大人しくていい子くんねー」

と言ってくださいます。

そうなんですよー

私の抱っこだったら大人しくていい子なんですよー 

しかしですな・・・・私がいなくなったらミニラどころかゴジラ化します

私の姿が見えないと

「虐待してるのか?

というぐらい怒りまくってぎゃーぎゃー泣き喚き、私が戻ってくるとけろりと泣き止んでにやにやします

ミニラの身体にロボットのようにスイッチがあるのか?と疑いたくなるほどです

母親冥利に尽きると言われればそれまでですが、夫だろうとばあばだろうとダメダメくんです。


とある日私が夕食を作ってるときにいつものごとくぎゃーぎゃー泣き喚いていたら情けない顔を夫に撮られてしまいました。

ugya


この戸の外が私がいる台所です(この日はエアコン入れてたから、戸を閉めてた)

あーあ。

ゆでだこみたいになってこんなに汗かいちゃって・・・



ちなみにこの凄まじい泣きようもビデオに収めてます。

将来ミニラに反抗期にでもなるようなことがあったら、見せてやらねば


長崎をさるく♪

2007-06-28-Thu-01:40
帰省中、長崎まで日帰りで行ってきました。

だって福岡からだと1時間半で着くもんねーー


私、長崎には2回ほど行ったことはあるのですが、平和関係以外の観光はほぼ初めてです。

まずは大浦天主堂とグラバー園という王道コースで行きました


maria


大浦天主堂前のマリア様。

こじんまりした中でもステンドグラスが美しい教会でした

ここでまだ着物だった日本人がお祈りを捧げてたんだなと思うと、このこじんまりさがとても親しみが持てました。

中は撮影禁止ということで


次はお隣のグラバー園です

動く歩道で一気にてっぺんまで上りました。

上からは長崎の街並みが一望できます。

しかし・・・・その後が大変でした。

けっこうな傾斜の坂を下って行かなきゃならんのです

ベビーカーだから前に前に行こうとするのを抑えるのに必死です

更にところどころベビーカーを畳んで抱っこしなきゃいけない場所もあるし

sakasaka1


笑ってはいるけど、かなりしんどかったっす。

車椅子用のコースで回ったのですが、車椅子の方にこのコースはかなり厳しいかと思われます。


sakasaka2


疲れたのでちょいと休憩。

坂ばかりだから、建物が段々にずらっと建っている景色が長崎ならではの美しさです


子連れの私たちにはしんどかったけど、普通の方は日頃の運動不足を解消できるぐらいのいい散歩コースになると思います。

今の季節は長崎県の花、紫陽花がとってもきれいです。

ajisai1




この後は、四海楼でちゃんぽん食べて、午後は長崎の友人と長崎初のスィーツ「ミルキセーキ」を飲んで、稲佐山で景色眺めてというコースでした。

我が友人。

この坂ばかりの長崎で8cmぐらいのヒールの靴履いてるからね

ありえん・・・




長崎ではあっちこっちでこのマークを発見しました。

saruku


去年行われた「長崎さるく博」のマークです。

みんなで長崎の町を歩きながら、知られざる長崎の魅力を再発見しようと行われた町あるき博覧会です。

市民ボランティアさんによるガイドや多様のモデルコースの紹介など観光客に向けて色々なサービスが提供されてました。



観光地にある歴史的建造物、銅像、石碑は何の知識がないまま見ると、古くて形が美しい建物、人物の銅像、ただの石碑になってしまうのです。

見る人がそこに立ってエピソードを知り、昔に思いを馳せることによって、観光名所となると私は思います。


その誘い役を上手にしている長崎市民。


鹿児島もまだまだ見習うところがありそうです。

結婚式に行ってきました

2007-06-24-Sun-00:50
帰省していた福岡から帰って来ました。

今回の目的は結婚式です

29歳になる年だからか今年はとっても多いのです。

私の友達は比較的に結婚してない人が多いのですが、仲間が増えていくことは喜ばしい限りです。



結婚式って新郎新婦をお祝いして、新郎新婦に関わる色々な人が駆けつけてくるものです。

その色々な人々にお会いできることで、新婦の別な顔が見えたようでとても興味深く、嬉しく思いました。


今回私が1番印象に残ったのは新婦友人のお祝いの言葉。

その前に新郎の先輩が物静かな新郎のおもしろいエピソードを延々と語ってくれたのですわ。

しかし、新婦友人がほろりと涙をこぼして新婦への手紙を読み上げたことで、私の中では新郎のエピソードがすべてぶっ飛んでしまいました。

女性の涙ひとつで新婦と友人との関係がすべてが伝わるって・・・・女性の涙ってすごい力を持ってます



結婚式用のワンピース着て、髪セットして出かける楽しみ

旧友と会う楽しみ

新婦のきれいで幸せな姿を見る楽しみ

色々な人にお会いできる楽しみ

美味しいお料理をゆっくりいただける楽しみ(普段ミニラがいるからゆっくり食事できない私にとってかなり重要)

そんなこんなで楽しいひとときを過ごさせていただきました。

どうもありがとう!!

candle


新郎新婦が点けてくれたキャンドルです。




私たちのテーブルには新婦母の友人という私たちの母親に近い歳の方がいらっしゃったのですが、その方に言われました。

「結婚式の写真なんて見返したりするの?うちの娘なんて実家に置きっぱなしよ。」


実はですね・・・・・


うちの夫の楽しみはこういう機会があったときに、必ず自分たちの結婚式の写真を見ることなんですわ。

今も「早く出して~」と待っております。




追記です。

私は以上で記事を書き終えていたのですが、私が伝えたくても上手く文章にできなかったことをコメントしていただきました。

ありがとうございます。

文章って本当に人柄が表れるものです。

自分の語彙のなさを実感してしまいました。



エロエロ?

2007-06-14-Thu-17:04
ミニラが生まれてから、ほぼ毎日お洗濯生活です

私、洗濯は好きなのですが、乾いて取り込んだ後、たたんでしまうのが嫌いなのです

まして洗濯物を取り込むのって大抵夕方だから、夕食の準備とかあって、山にしたまま放置してたりします

するとミニラ、にこにこして洗濯物の山に寄ってきて、なにやらあさくっています。

これが不思議なことに毎回、手にして引っ張って遊び、口に入れるものは私のブ○なんですわ

ほったらかしにしておくと、いつもべろべろに舐められて、もう1回それだけ干すはめになっています。

私がにおいを嗅いでも、洗剤の臭いしかしないのに、ミニラの鋭い嗅覚ではわずかに残ってる母乳の臭いを嗅ぎとっているのでしょうか。

それともただのエロなのか

定かではありません。

将来恐ろしい男です・・・・


hai



写真と文章は関係ありません。
いや、関係ある写真載せられたら困りますね。




それと明日よりお友達の結婚式のため1週間ほど福岡に帰省します。

九州北部も梅雨入りしたみたいで、天気には恵まれそうにありませんが、楽しんできます

会える方々、どうぞよろしくお願いします

動物園♪

2007-06-10-Sun-01:34
家からそう遠くないところに平川動物園といって日本で唯一コアラがいる動物園があります

そのコアラも見たことなかったし、1度「動物を撮る」ということをしてみたかったので本日(6月9日ね)暑いのに気合で行ってみました

夫は別件で出かけていたので、母子で動物園です。

でもミニラにまだ動物園の楽しさは分からないだろうから、完全に私の我が儘によるものです。


望遠レンズとミニラと私の野外対策グッズという大荷物抱えて、ミニラのベビーカーを押して、動物園の坂を上り下りするというかなりハードなことをやってきました

3日前ひとつ年取りましたが、まだまだ元気らしいのです。


動物園自体久しぶりで、なかなかおもしろい場所でした。

ミニラも毎日色々な表情を見せてくれるけど、動物も色々な表情を見せてくれるのです。

私のより数段良いカメラでごっついレンズを付けたおじさま、おばさまがけっこういらっしゃいました。

彼ら、動物の表情にハマッてる方々に違いありません。


動物画像、けっこう枚数多いので、あまり解説せずに一気にいきます。

sai


桜島をバックにしたアフリカ広場。平川動物園の顔です。



gireffe

アップで見るとなんだか寂しそうな表情なのね。



shimauma

この甘えた目。お互いすりすりしてます。


tiger

あまりシャッター切ってたら、吠えられました。こわっ



mandoril

マンドリルです。赤い鼻と憂いを帯びた目が素敵です。



nihonzaru

ニホンザルです。考え事してるのかな。



koara1

初、コアラですが・・・・案の定寝てました。


koara2

こちらは起きてると思いきや、睨まれました。



pinger

フンボルトペンギンの夫婦?です。




ミニラに暑いから帽子を被せてたのですが、どーも今日は嫌な様子で何回も落としてくれました。

iyada


でもぐずらずハイテンションに「あーあーうーうー」言っててくれたことには感謝感謝



ajisai


ところどころいっぱいアジサイが咲いてて、それはそれは美しかったです


そんなこんなで2時間でした。

駐車場代200円。

入場料200円。

アイス代100円。

500円でたっぷり楽しめました。

また出没すること間違いなしです。


この平川動物園、リニュアールするみたいですが、改善どころはたっぷりありますな

リニュアール後も楽しみに待つことにします。

その頃はミニラがきゃっきゃ言って歩き回ってるでしょう。


誕生日でした

2007-06-07-Thu-23:54
昨日は誕生日でした。

携帯メール、PCメール、カードなどでステキなお祝いの言葉を下さったみなさん


どうもありがとうございました


たくさんの「おめでとうをいただいて、私って幸せものだなぁと幸せを噛み締めた次第です。


記念にmixiのHappy Birthdayの画面をパシャリとしてみました。

6月6日しか表示されないんだし。

birthday


お花は遠くに住むお友達からのプレゼントです。

元気の出るカラーでとっても嬉しかったです

なるほど・・・彼女から見ると私ってこんなイメージだったんだと再認識させられました。



そういえば、去年の誕生日に書いてるブログの記事では誕生日とその前日に自分の母親が苦しんで私を産んでくれたんだなぁと考えさせられてました。

まだ妊婦だったから考えさせられてたというだけで、感謝というものはあまり湧いてこなかったのね。

このあたりがあのおぞましい出産を経験してない甘ちゃん妊婦だったわけですわ。

そいでもって母親になって迎える今年の誕生日。


声を大にして言えることは

誕生日は母親に感謝する日です!

(多分、産後の私から「誕生日おめでとう」メールをもらった方は必ずこのことが書いてあったはず!)



そういうことで、自分の母親に気恥ずかしくも

「29年前の今日私を産んでくれてありがとう」

とメールを送ったのですわ。もちろんそれだけでなく、他の用件も書いてだけど。


しかし、我が母。

「忘れていたわけじゃないのよ帰ってきたときにミニラに会えるのを楽しみにしてるわ

という程度のそっけないメール。

でも初めて絵が入ったメールでした。

後で弟に聞くと、絵を入れることを教えてもらうのに一生懸命で、本文はおろそかになった模様。

なんだか肩透かしを食らった気分でした・・・・

おいおい、ちょっとぐらい感激してくれよ。

まあ、いいんだけどね。



更に母親になって思うこと。

結婚式でよく登場するあの生まれたときの重さのテディベアのぬいぐるみ

ミニラの結婚式かミニラの誕生日にプレゼントして欲しいぞ。

毎日8kgちょいを抱っこしてると、3176gの最初に抱いたときの重さをまた実感したいものです。



灰だぁ~

2007-06-05-Tue-00:37
大変です!大変です!

桜島がこんなになってます。

sakurajima1



桜島の昭和火山の動きが活発なのです。

あの灰色の煙。

あれこそ私が鹿児島に住むにあたって1番恐れていた桜島の灰です。


6月4日の午前中、灰が降ってるとも知らず、歩いて3分の郵便局に行っただけで、母子共々灰色の水玉模様を作ってしまいました。

「うぎゃーーなんじゃこりゃ?

と慌てて、洗濯物を取り込み、家中の窓を閉め、少しざらついた床掃除をしてしまいました

お出かけも母子とも帽子着用で少しでも灰のガードをしなくてはいけません。

その後友達と待ち合わせしていたのですが、鹿児島育ちである彼女らにとって、灰が降るのは昔は日常茶飯事だったようで、「あーそうだねー」という感じのようでした。

ひとりで「灰だぁ~灰だぁ~」と大騒ぎしていた自分がなんだか恥ずかしくなりました・・・・


桜島の降灰はやっかいなものですが、桜島は鹿児島人にとってシンボル的存在です。

私も今は鹿児島人なので、友達が来たときなどは

「城山から桜島と鹿児島市街地を眺めるというのを観光コースとして入れてます。

先日も友達が福岡からわざわざ来てくれたのですが、こんな様子でした。

sakurajima3


この街並みの先に桜島がどーーんと構えてるわけです。

なのに、それがない・・・・

普段見えているものが見えないと妙にマヌケな風景になってしまいます。

ツアー客もいたのですが、ガイドさんも苦し紛れにこう言っておりました。

「目の前に見えますのが、先ほどまで皆様がいて目の前でご覧になっていた桜島ですが・・・今は黄砂のため見えにくくなっています。さっきまでは見えていたんですけど残念です。」

(いや、私たちはさっきから居たが見えてはなかったぞ



桜島ってあまりにも雄大な火山なため、別に見ようと思わなくともなんとなく目に入ってきてしまいます。

毎日ぼんやり桜島を眺めていると、天気や火山活動の様子によって毎日違った顔を見せてくれるのもまたおもしろさに気付きました

なるほど。これを何年も見続けると、愛着が湧いてくる気持ちもよく分かります。



私たちは将来的には鹿児島のどこかに定住する予定です。

もし桜島が見えるとこに住むことになったら、毎日同じ場所、同じ時間で桜島が入る風景を写真におさめていきたいなぁと思っております

映画「スモーク」の真似やん!と突っ込まんで下さい・・・




ここからは翌日の記事です。

桜島の灰がめいいっぱい降った翌日、洗濯物を干してたら、いつものごとくミニラがにこにこ笑ってベランダにハイハイで寄ってきました。

「うわーー出ないで!!」

と止めても一歩遅し。

もうベランダに出てしまいました。

この真っ黒な小さな足


haihai



手も洋服も同様に真っ黒でした。

ずりハイorハイハイなので、人間モップがベランダの灰掃除をしてるようなものです・・・・・

本人は至って楽しそうにしてました。



ナンパされました

2007-06-01-Fri-02:40
秋の赤や黄色に色づいた紅葉が今から楽しみなのです

奄美は亜熱帯の気候であり、主な樹木は常緑樹で紅葉しなかったので、なんだか季節感のない間の抜けた秋冬を過ごしていましたし。

とある夕方、ぷらりと近所の青々しいカエデを見ていたら、種子だけほんのり赤く染まっていて、ちゃんになってました。

kaede


これがに見えるところが、

「私って未だにオトメの心を持ち合わせてるじゃない?」

と自分で得意げになってしまいました。


さてその後、いつものようにミニラを連れて、公園でいい写真が撮れないか、なんやらかんやらセッティングしておりました。

tasogare


でも2枚撮ったところで、

「スイマセン~。赤ちゃん触らせてもらっていいですか?」

と同じ公園で遊んでいた小学6年生の女の子軍団に話しかけられました。

「どうぞ、どうぞ。こんにちは~。」

とミニラを差し出す?と女の子たちはキャッキャ言って、ミニラの手足、頭、ほっぺたなどぺたぺた触っては

「きゃーー柔らかい。きゃー小さい~


と感嘆の声をあげてました。

ミニラは知らないおねえちゃんたちに囲まれ、あっちこっち触られ、不機嫌極まりない表情でしたが(笑)


実はですね、ミニラをダシにして地元の子どもたちからナンパされるのを今まで待ってた部分もあるのですわ。

奄美に居たときは大人も子どもも人懐っこい人が多かったから、散歩に出れば誰かしらに話しかけられ、行きずりの子どもに捕まることもしょっちゅうだったのに、ここ鹿児島ではそれがあまりないから寂しさを感じていたところでしたし。

女の子たちがミニラをひと通り触りまくった後、私に向かって言いました。

「鹿児島の人ですか?なんか言葉が訛ってるよー。私たちみたいに普通の言葉じゃないし。」

もう、これには内心笑ってしまいました。

もろ鹿児島弁でこう言うもんですから。

まあ確かにここ鹿児島では、彼女たちの言葉が普通なのですわ。

「おばちゃんねー福岡の出身だから言葉が少し違うの。最近ここに引っ越してきたし。」

と事情を説明したら、納得した様子。

その後、女の子たちと世間話をして、最近の小学生の女の子の事情を聞かせてもらいました。

「男子はむかつく」

「流行ってるのは『花団』」←花より団子はこう呼ばれるらしい。

「好きな音楽はジャニーズ」

「流行のディズニーキャラはリロ&スティッチ」

「小学校は遠い」

「携帯を持ってるのはクラスで1人か2人」

なるほど・・・・・

勉強させていただきました。


28歳主婦と12歳の女の子たち。

親戚でもいないと、普通の生活では接する機会がないのです。

こういう機会に話をすると、また違った世界や今の子ども事情が見えて面白いのですな。

ミニラを連れているからこそです。

ミニラもぺたぺた触られて大変だったけど、どうもありがとうね。



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